MENU

【妻の仕事量の増加】喜びと苦労

どーも!
マルメです!

妻が在宅メインで仕事を得られるように活動を始めて2年ほど。

フルタイム以上の労働時間が必要になってきた。

ここまで仕事が増える結果が出てきたことは妻も私も喜ばしい。

でも労働時間が増えるということはその分他に使える時間が減るということ。

家庭の中で使える時間が減るということ。

私が書いています
  • 三姉妹(小3・年中・3歳)の父
  • 夫婦ケンカ0が自慢
  • 家訓は【遊び心を忘れない】
  • 占いによるとクソ真面目な子煩悩
  • だけど笑わせることが生きがい

トキメク仕事でお金を稼ぎたいと言って活動を始めた妻。

あれから2年。

活動しても収入がない時間は超えて、今は収入が発生する活動へと変化。

現在は副業ワーカーとして4つの収入源が存在。

ひとつだけ在宅ではなく、カフェ店員として勤務。

それ以外はオンラインでの仕事。

どの仕事もこの人のためにも頑張りたいと思う存在もいるようで、やりがいを持って仕事ができているご様子。

それはそれで素晴らしいこと。

でもその一方でどれかの仕事をやめることも難しいということにもなる。

やーめた。

なんて訳にはいかない。

やめるならどれにするかは難しい決断。

そんな状況の中、仕事に費やす時間が長くなってきた現在。

家事に使える時間が次第に少なくなる。

妻が活動を始める前は専業主婦期間後、扶養の範囲内で労働。

要はある一定の範囲内までしか労働に時間を使っていなかった妻。

それが今では扶養の範囲内での労働時代の倍くらいの労働時間。

働く時間帯の調整は可能なので、早朝や深夜なども使いながら働く妻。

今の妻の仕事の概要はこんなところ。

そしてここからが本題。

仕事の時間が増えてくると家事に使える時間が現象。

そうなるとご飯を作ったり、部屋を片付けたりする時間や、子供の学校や保育園の準備など、どうしても時間が足りなくなる。

さて、どうしましょうという話し。

先週、妻と会話する時間があったので今後の作戦について協議。

取れる作戦の路線はだいたい決まっている。

仕事を減らすか、家庭で費やす必要が時間を減らす。

仕事を減らすなら、

復業の数を減らす

復業の数はそのままで、仕事量を減らす

家庭の必要時間を減らすなら

サービスを活用して代行してもらう

私がフォローする

大枠で言えば、そんなところでしょう。

妻は年収300万円稼ぐことを目標に活動。

その目標達成のためには、やっぱり時間単価を上げる必要がありそう。

その時に今の仕事を続けて行くべきなのか、どれかは切る必要があるのか、まだその判断が難しいのか、妻が判断する必要がある。

現時点で仕事をどれか切る選択が難しくても、切るとした場合の優先順位はつけておく必要があるでしょう。

今後、その順番が変わる可能性も大いにあり。。もし、どれかの仕事を切る決断が必要になった時のため、現状の頭の整理という意味で優先順位を決めておくことは大事。

目先で考えず、今後の目標のためにどうするか。

今のところ、どれかの仕事を簡単に切ることは難しい状況。

そうすると、妻の家事時間を減らす方向で検討することが早期対応としては現実的。

パッと思いつく中では、夕食作りを時短、もしくは私が担う家事を増やす。

夕食作りの時短は、調理時間が減るメニューにするか、サービスを活用するかの2択。

以前、食材宅配サービスを利用したことがある我が家。

悪くはないが、妻の料理の腕前が高すぎて物足りない。

当時は継続しなかったけど、今は時間を買う価値が出てきた。

サービスを利用せずにご飯を作る時間が減るメニューを増やすことも一案。

私が平日にご飯を作ることは時間的に難しいけど、土日ならある程度は作れる。

私が休日にご飯を作ることで、妻のその時間を浮かせて、その時間を利用して仕事をするか。

今のところ思いつくのはそんなところ。

そんな話しを妻と協議。

ショクブンをやめるときも土日は私が作るという話し合いをしていたことを過去の記事を載せて気が付く。

ごめんよ。

いつの間にかたまにしか作らなくて。

でもその当時のことは乗り越えてくれた妻。

そしてまた、同じような問題に直面。

あとは何を選択するのか、新たな案で対応するか。

さて、我が家は何を選択して、どう対応するのでしょう。

家族それぞれが楽しい人生を送ることが目標。

私は私で、自分が楽しい人生を歩みたい。

そのために家族がつまらない人生を送るのは嫌。

妻が楽しい人生を送るために私が我慢の日々の生活をするのも嫌。

でもお互いに多少の我慢や気遣いは必要。

お互いに受け入れられることは受け入れ、譲りたくないところは主張したい。

夫婦お互いにとって、子供達にとって、我が家にとっての最善策とは何でしょう。

考えながら間違いながら探して辿り着くとしましょう。

家族みんなが人生を楽しく過ごせることを願って。

それでは See You!

最後までお読み頂き嬉しいです。

心優しきあなたにお願いがm(_ _)m

下の【家庭・家族】をぽちっと

して頂けるとランキングが上がり

心躍り鼻の穴が膨らみます。

ブログ村サイトに飛んじゃいますが

応援して頂けると嬉しいです(*’ω’*)

にほんブログ村 家族ブログ 家庭・家族へ
にほんブログ村
よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

人生のテーマは【やりたいことを やりたいうちに】家訓は【遊び心を忘れない】三姉妹の父として楽しく・豊かに・快適に暮らすため日々模索中。育児の日々をちょっと笑えてちょっと役に立つよことを信じて日々発信中。

目次
閉じる